研究助成・公募情報


■ 研究助成・公募情報
共同研究の公募【京都大学防災研究所】(締切:平成31年1月11日)

京都大学防災研究所の平成31年度の共同研究の募集が開始されました。
詳細については、下記URLをご参照ください.

http://www.dpri.kyoto-u.ac.jp/collaborative/

申請期限:平成31年1月11日(金)
教員公募【東京大学地震研究所 測地・地殻変動研究分野】(締切:平成31年1月25日)

・公募人員:准教授1名
・応募締切:2019年1月25日(金)

※詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2018/11/36ab2106f1b09a2f03736eec8b16be2c-5.pdf
教員公募【新潟大学災害・復興科学研究所】(締切:平成31年1月4日)

・公募人員:教授 1名(任期なし)
・着任予定時期:平成31年4月1日以降のなるべく早い時期
・応募締切:平成31年1月4日(金)17時必着

・応募書類の詳細や提出先等は以下のurlをご覧ください.
https://www.niigata-u.ac.jp/wp-content/uploads/2018/11/310104rn_japanese.pdf
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=1&id=D118110307&ln_jor=0
研究員の公募【国立研究開発法人海洋研究開発機構】(締切:平成30年11月29日)

2019年度 地震津波海域観測研究開発センター 海底観測技術開発グループ
ポストドクトラル研究員 公募
募集人数 2名
※締め切りは、2018年11月29日(木)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ceat20181129.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/ceat_20181129.html

【お問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app[at]jamstec.go.jp
*[at]をアットマークに変えて送信してください。
平成30年度地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速第3期)の募集【国立研究開発法人海洋研究開発機構】(締切:平成30年11月30日)

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(成果創出加速第3期)を募集いたします。
「地球シミュレータ特別推進課題」は、地球シミュレータの能力を最大限に活用し,画期的な成果創出の加速を目的として実施するものです。
新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。
また、若手研究者による課題応募も歓迎します。

各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています。
申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください。
みなさまからのご応募をお待ちしております。

■応募締切:平成30年11月30日(金) 17時必着

詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h30jamstec_sp3.html

問合せ先:
海洋研究開発機構 地球情報基盤センター 情報システム部 ES公募係
045-778-5770 es_oubo@jamstec.go.jp
特任研究員の公募【東京大学地震研究所】(締切:平成30年11月22日)

東京大学地震研究所では、特任研究員の公募を開始いたしました。
詳細は以下をご覧ください。
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/recruitinfo/
研究員の公募【名古屋大学大学院環境学研究科附属地震火山研究センター】(締切:平成30年12月25日)

1. 職名・募集人員:研究機関研究員(非常勤職員)1名

2.研究分野:地震学・火山学および関連する分野
当センター教員と協力し、地震や火山に関する研究を行う人材を求めます。

3.応募資格:博士の学位を有する者、未取得の場合には着任時までに学位取得が確実なこと。

4.採用時期:平成 31年4月1日以降の着任可能な日

5.任期・再任:任期は着任日から平成32年3月31日まで。
最長で採用日から2年間までの更新の可能性あり。

6.待遇:勤務時間は週30時間。給与、保険等は大学の規程による。

7.選考方法 原則として書類選考による。

8.提出書類 封筒の表に「研究機関研究員公募書類在中」と朱書し、以下の書類を簡易書留で提出すること。
(1)履歴書(市販用紙可)
(2)研究業績の概要(A4用紙 2枚以内)
(3)研究業績リスト(査読の有無を明示すること)主要論文の別刷またはコピーを含めてもよい
(4)採用後の研究計画(A4用紙2枚以内)
(5)本人に関して意見を伺える方2名の連絡先
提出先:〒464-8601 愛知県名古屋市千種区不老町D2-2(510)
名古屋大学大学院環境学研究科附属地震火山研究センター 渡辺 俊樹 宛

9.応募締切 平成 30 年 12 月 25 日(火)必着

10.その他
(1)提出された書類は選考の目的に限って使用し、終了後は責任をもって破棄します。
(2)名古屋大学では男女共同参画を推進しています。
(3)問い合わせ
名古屋大学大学院環境学研究科附属地震火山研究センター 渡辺俊樹
Tel: 052-789-3046 Fax: 052-789-3047(センター事務室)
メールアドレス:watanabe★seis.nagoya-u.ac.jp(★を@に変えてください)
職員公募【国立研究開発法人海洋研究開発機構】(締切:平成30年12月11日)

国立研究開発法人海洋研究開発機構地球内部物質循環研究分野では、研究員もしくは技術研究員の公募を行っております。

詳しくはリンクをご参照ください。

研究員もしくは技術研究員 募集人員 1名
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/d_seg20181211.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/d_seg_20181211.html

※締め切りは、平成30年12月11日(火)午後12:00 必着

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app[at]jamstec.go.jp

※Eメールによる問い合わせの際は、[at]をアットマークに変えて送信してください。
教員公募【北海道大学大学院理学研究院附属地震火山研究観測センター】(締切:平成30年12月10日)

(締切:平成30年12月10日(月))

・公募人員:火山活動研究分野 助教 1名
・着任予定時期:平成31年4月1日
・応募資格:博士の学位を有する者,または採用時に博士の学位取得見込みの者.
本学職員・学生,関係機関,自治体等と日本語での会話・文書による十分なコミュニケーションが可能な者.普通運転免許を有する者,または採用時までに取得見込みの者.
・任期:5年 再任可(再任の場合の任期は5年とし,1回を限度とする).
ただし,業績審査により,任期の定めのない教員となることが出来る.
・応募締切:平成30年12月10日(月)

・詳細は以下のホームページをご覧ください.
http://www.sci.hokudai.ac.jp/isv/temp/jyokyo20181012.pdf(日本語)
http://www.sci.hokudai.ac.jp/isv/temp/AP20181012.pdf(english)
教員公募【京都大学防災研究所火山活動研究センター火山テクトニクス研究領域】(締切:2018年11月16日)

1.職種:准教授

2.募集人員:1名

3.所属:京都大学自然科学域防災学系

4.勤務場所:
京都大学防災研究所
地震・火山研究グループ火山活動研究センター火山テクトニクス研究領域
(所在地:鹿児島市桜島横山町)

5.職務内容:
巨大噴火を含む長期的な火山噴火発生予測に資するために、最近数万年以内に巨大噴火が発生した姶良や鬼界などのカルデラと近傍の活火山下および周辺の地殻及びマントル内の地震等の活動、地殻変動や地下構造を把握することにより、深部流体(マグマ)の動態を解明する研究を推進する。また、京都大学大学院理学研究科地球惑星科学専攻の教育を担当する予定である。

6.資 格 等:
博士の学位を有すること。
国籍は問わないが、日常的に日本語が使えること。

7.採用予定年月日:選考後、可能な限り早い時期

8.任期:なし

9.試用期間:あり(6ヶ月)

10. 勤務形態:専門業務型裁量労働制(週38時間45分相当、1日7時間45分相当)
休日:土・日曜日、祝日、年末年始、創立記念日及び夏季休業日

11.給与・手当等:本学支給基準に基づき支給

12.社会保険:文部科学省共済組合、厚生年金、雇用保険および労災保険に加入

13.応募方法:次の (1)〜(6) 各一式
(1)履歴書
(2)研究業績一覧(査読付き論文とその他の論文、著書、解説、報告などに区分けしたもの)
(3)主要論文別刷(コピー可)5編
(4)研究業績の概要(A4用紙2ページ以内)
(5)今後の研究計画及び抱負(A4用紙2ページ以内(説明図の利用可)。これまでの実績を踏まえてどのような研究を行うか、応募者の考えを示すこと)
(6)推薦書(または、応募者について意見を伺える方2名の氏名と連絡先)

14.書類提出先:
〒611-0011 宇治市五ケ庄 京都大学防災研究所担当事務室 気付
火山活動研究センター火山テクトニクス研究領域准教授候補者選考調査委員会宛
(封筒の表に「教員応募書類在中」と朱書し、郵送の場合には書留にすること)

15.応募締切:平成30年11月16日(金)【必着】

16.選考方法:書類選考のうえ、必要に応じて面接を行います。面接等の詳細は、別途連絡します。

17.問い合わせ先:
〒611-0011 宇治市五ケ庄 京都大学防災研究所担当事務室 気付
火山活動研究センター火山テクトニクス研究領域准教授候補者選考調査委員会宛
e-mail: apply_staff ‘at’ dpri.kyoto-u.ac.jp (‘at’を@に置き換えてください)
(封書あるいは電子メールに限ります)

18.そ の 他:
応募書類に含まれる個人情報は、選考および採用以外の目的には使用しません。
なお、京都大学は男女共同参画を推進しています。多数の女性研究者の積極的な応募を期待しています。

10.および11.の詳細は下記web ページ「国立大学法人京都大学就業規則一覧」をご覧下さい。
国立大学法人京都大学就業規則一覧: http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/organization/kisoku/kichiran.html
学術専門員募集【洞爺湖有珠山ジオパーク】(締切:平成30年11月30日)

募集人員:1名
採用時期:平成31年4月1日〜
応募期限:平成30年11月30日(金)必着
選考方法:1次選考:書類審査 2次選考:面接審査

詳細は、下記リンクより、協議会ホームページでご確認ください。
http://www.toya-usu-geopark.org/archives/16691

教員公募【弘前大学地域イノベーション学系戦略的融合領域】(締切:平成30年10月5日)

1.所属:地域イノベーション学系戦略的融合領域

2.専任担当:域戦略研究所(新エネルギー研究部門地球熱利用総合工学研究室)

3.職 名 ・ 人 員:准教授または助教 1名

4.研究分野:新エネルギー・省エネルギー関連分野
(1) 地熱地質学、地熱地球化学、物理探査、地熱水文学、または地熱フィールド調査分野
(2) 地熱資源工学、地熱貯留層工学、地熱利用工学、地中熱利用工学、または涵養地熱系工学分野
(3) 再生可能エネルギーに関するエネルギーシステム工学分野
以上の分野の一つ、もしくは複数の分野をカバーできる者

5.担当
(1) 新エネルギー・省エネルギーに関する研究
(2) 地域戦略研究所に関する事業の企画、実施
(3) エネルギー・環境に関する専門教育、教養教育科目
(4) 理工学研究科博士前期課程新エネルギー創造工学コースの科目

6.応募資格 :准教授は次の条件を満たすこと
(1) 博士の学位を有し、新エネルギー・省エネルギーに関する分野を専門とする者
(2) 大学院博士前期・後期課程の教育・研究指導ができる者
(3) 研究所の研究を産学連携で推進できる能力を有する者

:助教は次の条件を満たすこと
(1) 博士の学位を有し、新エネルギー・省エネルギーに関する分野を専門とする者
(2) 大学院の博士前期課程の教育・研究指導ができる者
(3) 研究所の研究を産学連携で推進できる能力を有する者

7.着任時期:平成31年1月1日以降できるだけ早い時期

8.任期:准教授の任用期間は7年、助教の任用期間は5年(准教授、助教ともに再任は1回限りとします。ただし、特別の事情がある場合は、再任後の更なる任期の更新を認めることがあります)。また、採用後の給与については、弘前大学で規定する年俸制が適用されます。

9.提出書類
(1) 履歴書(別紙様式1)
写真(5cm×5cm、半年以内に撮影したもの)を貼付すること
(2) 教育研究業績書(別紙様式2)
(3) 教育研究業績書に記載された査読付き論文、査読なし論文、著書及び総説のうち主要なもの准教授の場合10編以上20編以内、助教の場合3編以上10編以内の別刷またはコピー
(4) 従前の教育研究活動の特徴と今後の教育研究活動に対する抱負を2,000字以内にまとめたもの(様式自由)
(5) 地域戦略研究所における事業の企画・実施に対する抱負を1,200字以内にまとめたもの(様式自由)
(6) 参考意見を伺える方2名の氏名と連絡先(電話番号とE-mailアドレスを記入のこと)及び応募者との関係
*採用の場合を除き、提出書類は、後日、返却します。

10.応募締切:平成30年10月5日(金)(17時必着)

11.応募書類提出先
〒030-0813 青森市松原2丁目1番3号
国立大学法人弘前大学地域戦略研究所 事務部宛
TEL:017-735-3363
*封筒に「教員応募書類(地域戦略研究所・新エネルギー研究部門・地球熱利用総合工学研究室)在中」と朱書きし、簡易書留、レターパック、EMS、その他法令で認められる送付方法により、送付記録の残る方法で送付してください。

12.選考結果の連絡 平成30年11月下旬(予定)

13.問い合わせ先
〒030-0813 青森市松原2丁目1番3号
国立大学法人弘前大学地域戦略研究所
TEL:017-735-3363 E-mail:njne★hirosaki-u.ac.jp(★を@に変えてください)
*弘前大学地域戦略研究所の内容については、研究所ホームページ( http://www.iri.hirosaki-u.ac.jp/ )を参照してください。

14.その他(1) 面接を行うこともあります。交通費等は応募者の負担となります。
(2) 本件については研究所ホームページの「教員公募情報」( http://www.iri.hirosaki-u.ac.jp/archives/421 )に掲載しておりますので、履歴書、教育研究業績目録の様式は、研究所ホームページからダウンロードしてください。
(3) 弘前大学は全学的な教員組織として「教育研究院」を設置しています。教員は教育研究院に置かれるいずれかの学系に所属し、教育研究組織である学部、大学院研究科、附属病院などの専任担当として教育、研究、診療等の業務に従事することとなります。なお、必要に応じて他の教育研究組織の教育や業務、あるいは教員養成部門における教育を担当していただく場合があり、担当の授業科目が教職課程認定科目に相当する場合は、所属が「地域イノベーション学系戦略的融合領域」の他に、教員養成部門に所属することになります。
(4) 採用後の給与については、年俸制(国立大学法人弘前大学年俸制適用職員給与規定)が適用となります。
(5) 応募書類により取得する個人情報は、准教授または助教候補者の選考及び採用時の人事、給与、福祉関係等必要な手続きにのみ利用するものであり、この目的以外で利用又は提供することはありません。
(6) 弘前大学は男女共同参画を推進しています。業績及び資格等に関わる評価が同等と認められる場合には女性を優先的に採用します。面接時の交通費支援を含む支援策については、男女共同参画推進室ホームページ( http://www.equ.hirosaki-u.ac.jp/equality/ )をご覧ください。
教員公募【東京大学地震研究所】(締切:平成30年11月2日)

1.公募人員:教授1名

2.所属: 採用後に決定

3.研究分野:観測地震学分野
地震研究所では,観測に基づく地震現象の包括的理解と地震発生予測高度化に関する研究を行なっている.本公募では,主として陸域において,地震学の発展を踏まえた新たな観測地震学の展開を図り,プレート境界や内陸地震発生域における地震現象を解明するために,幅広く国内外の研究コミュニティと連携した観測研究を主導する人材をもとめる.更に,上記の研究活動および大学院教育を通じて,次世代の人材育成に貢献することも期待されている.

4.採用予定時期:採用決定後できるだけ早い時期

5.応募資格: 博士の学位を有する者(外国での同等の学位を含む)

6.任期について:本研究所の教員の任期に関する内規により,満55歳を超える教員については,次年度の初めに教員の所属する組織(分野)の職に5年以内の任期を定める.再任は本研究所教授会の承認を得た場合に1回限り可とする(ただし,東京大学教員の就業に関する規程に定めるところの定年による退職の日を超えることはできない).なお,詳細については,問い合わせ先に照会のこと.

7.提出書類:【提出書類は返却しません】
(1) 東京大学統一履歴書(本学様式を http://www.u-tokyo.ac.jp/per01/r01_j.html よりダウンロードのうえ使用してください.記入例は「記入例 7[理系教員]を参照」)
(2) 業績リスト(査読の有無を区別すること.投稿中の論文も含む.)
(3) 主要論文の別刷り3編程度(コピー可)
(4) 研究業績の概要(2000 字程度)
(5) 今後の研究・教育計画(2000 字程度)
(6) 応募者について参考意見をうかがえる方(2名)の氏名と連絡先と E-mail アドレス

8.応募締切: 平成30年11月2日(金) 午後5時 必着

9.問い合せ先: 東京大学地震研究所 川勝 均
TEL: (03) 5841-5817
E-mail: hitosi★eri.u-tokyo.ac.jp(★を@に変えてください) 10.応募書類提出先:
〒113-0032 東京都文京区弥生 1-1-1
東京大学地震研究所 庶務チーム(人事)宛
封書を用い,表に「観測地震学分野 教授 応募書類在中」と朱書し,書留郵便で送付してください.
教員公募【東京大学地震研究所】(締切:2018年10月1日)

助教 1名

研究分野:地球化学分野

応募資格:博士の学位を有する者(外国での同等の学位を含む)

応募締切:2018年10月1日 (午後4時必着)

問い合せ先: 東京大学地震研究所 小屋口 剛博
TEL: (03) 5841-2499
E-mail: tak★eri.u-tokyo.ac.jp(★を@に変えてください)

詳細は次のWEBページを参照のこと.
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2018/07/9599d3f64539c6a63d468008a8c8dfc6-3.pdf
平成30年度地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速第2期)の募集【国立研究開発法人海洋研究開発機構】

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(成果創出加速第2期)を募集いたします。
「地球シミュレータ特別推進課題」は、地球シミュレータの能力を最大限に活用し,画期的な成果創出の加速を目的として実施するものです。
新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。
また、若手研究者による課題応募も歓迎します。

各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています。
申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください。
みなさまからのご応募をお待ちしております。

■応募締切:平成30年7月31日(火) 17時必着

詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h30jamstec_sp2.html

問合せ先:
海洋研究開発機構 地球情報基盤センター 情報システム部 ES公募係
045-778-5770 es_oubo★jamstec.go.jp(★を@に変えてください。)
平成30年度気象庁経験者採用試験(係長級(技術))【気象庁】

試験申込期間:
平成30年8月3日(金)〜8月21日(火)

試験の日程:
【第1次試験】
<実施日> 9月30日(日)
<合格者発表日> 10 月24日(水)
【第2次試験】
<実施日> 11月10日(土)
<合格者発表日> 11月21日(水)
【第3次試験】
<実施日> 11月下旬〜12月上旬で指定する1日
<合格者発表日> 12月18日(火) ※最終合格者発表日

求める人材:
 理工系の大学を卒業し、以下のいずれかの専門知識や業務経験を有する方
・気象の予報・観測に関する知識
・地震・津波・火山に関する知識
・情報システムの開発・管理等に関する知識
・地方公共団体等の防災に関する知識
※この試験には受験資格があります。詳細につきましては、下記の気象庁のホームページでご確認願います。

採用日、採用数等:
・採用日 平成31年4月1日
・採用数 20名程度
・配属先 管区気象台・沖縄気象台、地方気象台

気象庁経験者採用試験説明会: 平成30年7月31日(火)PM19:30〜21:00 気象庁5階(大会議室)

問い合わせ先: 募集要領や試験日程など詳しい内容については、気象庁総務部人事課(採用担当)にお問合せ願います。
また、受験案内及び受験申込については、人事院ホームページを参考願います。

<気象庁総務部人事課任用係>
〒100-8122 東京都千代田区大手町1-3-4
TEL(03)3212‐8341(内線2137、内線2158)
気象庁ホームページ
URL:http://www.jma.go.jp/jma/kishou/intro/recruit/info/keikensya.html
人事院ホームページ
URL:http://www.jinji.go.jp/saiyo/siken/keikennsya/keikensya_kishou.html

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