研究助成・公募情報


■ 研究助成・公募情報
教員公募【弘前大学地域イノベーション学系戦略的融合領域】(締切:平成30年10月5日)

1.所属:地域イノベーション学系戦略的融合領域

2.専任担当:域戦略研究所(新エネルギー研究部門地球熱利用総合工学研究室)

3.職 名 ・ 人 員:准教授または助教 1名

4.研究分野:新エネルギー・省エネルギー関連分野
(1) 地熱地質学、地熱地球化学、物理探査、地熱水文学、または地熱フィールド調査分野
(2) 地熱資源工学、地熱貯留層工学、地熱利用工学、地中熱利用工学、または涵養地熱系工学分野
(3) 再生可能エネルギーに関するエネルギーシステム工学分野
以上の分野の一つ、もしくは複数の分野をカバーできる者

5.担当
(1) 新エネルギー・省エネルギーに関する研究
(2) 地域戦略研究所に関する事業の企画、実施
(3) エネルギー・環境に関する専門教育、教養教育科目
(4) 理工学研究科博士前期課程新エネルギー創造工学コースの科目

6.応募資格 :准教授は次の条件を満たすこと
(1) 博士の学位を有し、新エネルギー・省エネルギーに関する分野を専門とする者
(2) 大学院博士前期・後期課程の教育・研究指導ができる者
(3) 研究所の研究を産学連携で推進できる能力を有する者

:助教は次の条件を満たすこと
(1) 博士の学位を有し、新エネルギー・省エネルギーに関する分野を専門とする者
(2) 大学院の博士前期課程の教育・研究指導ができる者
(3) 研究所の研究を産学連携で推進できる能力を有する者

7.着任時期:平成31年1月1日以降できるだけ早い時期

8.任期:准教授の任用期間は7年、助教の任用期間は5年(准教授、助教ともに再任は1回限りとします。ただし、特別の事情がある場合は、再任後の更なる任期の更新を認めることがあります)。また、採用後の給与については、弘前大学で規定する年俸制が適用されます。

9.提出書類
(1) 履歴書(別紙様式1)
写真(5cm×5cm、半年以内に撮影したもの)を貼付すること
(2) 教育研究業績書(別紙様式2)
(3) 教育研究業績書に記載された査読付き論文、査読なし論文、著書及び総説のうち主要なもの准教授の場合10編以上20編以内、助教の場合3編以上10編以内の別刷またはコピー
(4) 従前の教育研究活動の特徴と今後の教育研究活動に対する抱負を2,000字以内にまとめたもの(様式自由)
(5) 地域戦略研究所における事業の企画・実施に対する抱負を1,200字以内にまとめたもの(様式自由)
(6) 参考意見を伺える方2名の氏名と連絡先(電話番号とE-mailアドレスを記入のこと)及び応募者との関係
*採用の場合を除き、提出書類は、後日、返却します。

10.応募締切:平成30年10月5日(金)(17時必着)

11.応募書類提出先
〒030-0813 青森市松原2丁目1番3号
国立大学法人弘前大学地域戦略研究所 事務部宛
TEL:017-735-3363
*封筒に「教員応募書類(地域戦略研究所・新エネルギー研究部門・地球熱利用総合工学研究室)在中」と朱書きし、簡易書留、レターパック、EMS、その他法令で認められる送付方法により、送付記録の残る方法で送付してください。

12.選考結果の連絡 平成30年11月下旬(予定)

13.問い合わせ先
〒030-0813 青森市松原2丁目1番3号
国立大学法人弘前大学地域戦略研究所
TEL:017-735-3363 E-mail:njne★hirosaki-u.ac.jp(★を@に変えてください)
*弘前大学地域戦略研究所の内容については、研究所ホームページ( http://www.iri.hirosaki-u.ac.jp/ )を参照してください。

14.その他(1) 面接を行うこともあります。交通費等は応募者の負担となります。
(2) 本件については研究所ホームページの「教員公募情報」( http://www.iri.hirosaki-u.ac.jp/archives/421 )に掲載しておりますので、履歴書、教育研究業績目録の様式は、研究所ホームページからダウンロードしてください。
(3) 弘前大学は全学的な教員組織として「教育研究院」を設置しています。教員は教育研究院に置かれるいずれかの学系に所属し、教育研究組織である学部、大学院研究科、附属病院などの専任担当として教育、研究、診療等の業務に従事することとなります。なお、必要に応じて他の教育研究組織の教育や業務、あるいは教員養成部門における教育を担当していただく場合があり、担当の授業科目が教職課程認定科目に相当する場合は、所属が「地域イノベーション学系戦略的融合領域」の他に、教員養成部門に所属することになります。
(4) 採用後の給与については、年俸制(国立大学法人弘前大学年俸制適用職員給与規定)が適用となります。
(5) 応募書類により取得する個人情報は、准教授または助教候補者の選考及び採用時の人事、給与、福祉関係等必要な手続きにのみ利用するものであり、この目的以外で利用又は提供することはありません。
(6) 弘前大学は男女共同参画を推進しています。業績及び資格等に関わる評価が同等と認められる場合には女性を優先的に採用します。面接時の交通費支援を含む支援策については、男女共同参画推進室ホームページ( http://www.equ.hirosaki-u.ac.jp/equality/ )をご覧ください。
教員公募【東京大学地震研究所】(締切:平成30年11月2日)

1.公募人員:教授1名

2.所属: 採用後に決定

3.研究分野:観測地震学分野
地震研究所では,観測に基づく地震現象の包括的理解と地震発生予測高度化に関する研究を行なっている.本公募では,主として陸域において,地震学の発展を踏まえた新たな観測地震学の展開を図り,プレート境界や内陸地震発生域における地震現象を解明するために,幅広く国内外の研究コミュニティと連携した観測研究を主導する人材をもとめる.更に,上記の研究活動および大学院教育を通じて,次世代の人材育成に貢献することも期待されている.

4.採用予定時期:採用決定後できるだけ早い時期

5.応募資格: 博士の学位を有する者(外国での同等の学位を含む)

6.任期について:本研究所の教員の任期に関する内規により,満55歳を超える教員については,次年度の初めに教員の所属する組織(分野)の職に5年以内の任期を定める.再任は本研究所教授会の承認を得た場合に1回限り可とする(ただし,東京大学教員の就業に関する規程に定めるところの定年による退職の日を超えることはできない).なお,詳細については,問い合わせ先に照会のこと.

7.提出書類:【提出書類は返却しません】
(1) 東京大学統一履歴書(本学様式を http://www.u-tokyo.ac.jp/per01/r01_j.html よりダウンロードのうえ使用してください.記入例は「記入例 7[理系教員]を参照」)
(2) 業績リスト(査読の有無を区別すること.投稿中の論文も含む.)
(3) 主要論文の別刷り3編程度(コピー可)
(4) 研究業績の概要(2000 字程度)
(5) 今後の研究・教育計画(2000 字程度)
(6) 応募者について参考意見をうかがえる方(2名)の氏名と連絡先と E-mail アドレス

8.応募締切: 平成30年11月2日(金) 午後5時 必着

9.問い合せ先: 東京大学地震研究所 川勝 均
TEL: (03) 5841-5817
E-mail: hitosi★eri.u-tokyo.ac.jp(★を@に変えてください) 10.応募書類提出先:
〒113-0032 東京都文京区弥生 1-1-1
東京大学地震研究所 庶務チーム(人事)宛
封書を用い,表に「観測地震学分野 教授 応募書類在中」と朱書し,書留郵便で送付してください.
教員公募【京都大学大学院理学研究科附属地球熱学研究施設】(締切:平成30年9月7日)

職種:研究員(時間雇用教職員)

募集人員:1名

勤務場所:附属地球熱学研究施設(大分県別府市)又は火山研究センター(熊本県阿蘇市)

応募締め切り:平成30年9月7日(金曜日)必着

※詳しくは以下のURLを参照してください。
http://www.kazan-g.sakura.ne.jp/J/doc/2018kyoto-koubo.pdf
研究員の公募【京都大学大学院理学研究科附属地球熱学研究施設】(締切:平成30年9月7日)

職種:研究員(時間雇用教職員)

募集人員:1名

勤務場所:附属地球熱学研究施設(大分県別府市)又は火山研究センター(熊本県阿蘇市)

応募資格:着任の時点で、博士学位を有すること。

研究分野:地球熱学および関連分野
本施設に所属している研究者やその研究分野等の詳細については、HP等( http://www.vgs.kyoto-u.ac.jp )を参照のこと。 なお、応募にあたっては、本施設の教員と必ず事前に連絡を取り、研究計画について相談すること。相談の適任者が見出せない場合は、施設長( ohsawa*bep.vgs.kyoto-u.ac.jp )と相談すること。(*を@に変えてください)

職務内容:本施設の研究者と協力して、施設が行っている研究分野あるいは、その関連分野における研究を進展させると共に、地球熱学の新しい領域を開拓する。

着任時期:平成30年10月16日以降できるだけ早い時期

任期:着任日〜平成31年3月31日(以後更新する場合あり。最大通算3年まで)
試用期間:なし

勤務形態:週30時間勤務(時間雇用教職員)。勤務日、時間帯については応相談。
※土・日曜日、祝日、年末年始、創立記念日および夏季一斉休業日を除く
※本学基準に基づき年次休暇を付与
※必要に応じて超過勤務を命ずることがあります

給与: 時間給2,300円

手当 :本学支給基準に基づき、超過勤務手当を支給
(その他の手当、賞与、退職手当、通勤手当等は支給なし)

社会保険:健康保険、厚生年金保険、雇用保険および労災保険に加入(40歳以上は介護保険にも加入)

応募方法および必要書類:
1.履歴書 氏名、生年月日、住所、連絡先(電話およびE-Mailも記載)
学歴(高校入学以降の入学年月日、卒業年月日)、職歴、資格、賞罰、学会賞など
2.業績目録 査読論文、査読なし論文、学会発表など
<博士号(題目、取得大学、時期も記載)>
3.研究の概要および今後の研究の抱負(各A4、1枚程度)
4.主要論文3編以内
応募方法:上記書類をPDFファイル(1,2,3は同一ファイル)で下記応募先に送付すること。
E-Mail:ohsawa*bep.vgs.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください)

応募締め切り:平成30年9月7日(金曜日)必着

問合せ先:
京都大学大学院理学研究科附属地球熱学研究施設 大沢 信二
〒874-0903 大分県別府市野口原 電話 0977-22-0713 あるいは
〒606-8502 京都市左京区北白川追分町 電話 075-753-3940
E-Mail:ohsawa*bep.vgs.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください)

その他: 応募書類は採用審査にのみ使用します。
正当な理由なく第三者への開示、譲渡および貸与することは一切ありません。
応募書類はお返ししませんので、あらかじめご了承願います。
当該職は、日本育英会奨学金の返還特別免除制度における「免除職」に該当します。
平成15 年度以前に大学院生として日本育英会の第一種奨学生となり奨学金の貸与を受けた方が対象となりえます。
免除の条件を満たしているかどうかについては、応募者自身で日本学生支援機構に問い合わせをしてください。
教員公募【九州大学理学研究院地球惑星科学部門】(締切:平成30年9月28日)

1.職種・人員教授:1名

2.所属:理学研究院地球惑星科学部門固体地球惑星科学講座

3.専門分野:地質学

4.担当業務等
地質学に基礎を置き、野外調査の手法を駆使して、惑星地球の進化に関する新しい描像を建設・発信する。また、基礎地質学、堆積学、野外実習や学生指導などの専攻教育及び基幹教育に熱意をもって取り組み、地球惑星科学部門の運営にも積極的に参画する。

5.応募資格:博士の学位を有する者

6.採用予定日:平成31年4月1日以降できるだけ早い時期

7.任期:なし(定年による退職は、65歳以後における最初の3月31日)

8.提出書類
(1)履歴書
(2)業績リスト(発表論文、著書、招待講演、外部資金等)著者のうち応募者の氏名に下線を付けてください。
(3)主要論文3編
(4)これまでの研究概要(A4用紙2枚以内)
(5)教育・研究についての抱負(A4用紙2枚以内)
(6)応募者を熟知し、意見を聞ける部門外の方2名の氏名と連絡先、並びに応募者との関係以上の書類を、この順序で1つのPDFファイルにまとめて、電子メディアに保存の上、メディアを下記送付先宛郵送して下さい。

9. 応募締切:平成30年9月28日(金) (必着)

10.書類送付先など
〒819-0395 福岡市西区元岡744
九州大学大学院理学研究院地球惑星科学部門選考委員長寅丸敦志
電話番号:092-802-4250
E-mail:toramaru.atsushi.518◎m.kyushu-u.ac.jp
メールアドレスの「◎」を「@」に変換してください。
(封筒に「教授選考書類」と朱書の上、必ず郵便書留にて送付のこと)

11.本公募に関する問い合わせ先
上記選考委員長または下記まで。
金嶋聰
電話番号:092-802-4244
E-mail:kane◎geo.kyushu-u.ac.jp

12.その他
(1) 応募書類を含む電子メディアは返却しません。選考終了後責任を持って処分いたします。
(2) 理学研究院における選考過程では、面接審査を行う場合があります。その際の交通費は原則自己負担とします。
(3)九州大学では、国際化を推進する観点から、採用後に英語による授業実施に積極的に取り組むことを求めています。
(4)「男女共同参画社会基本法(平成11 年法律第78 号)」の精神に則り、教員の選考を行います。また、「障害者基本法(昭和45 年法律第84 号)」、「障害者の雇用の促進等に関する法律(昭和35 年法律第123 号)」及び「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律(平成25 年法律第65 号)」の趣旨に則り、教員の選考を行います。
教員公募【熊本大学くまもと水循環・減災研究教育センター 減災型社会システム部門】(締切: 平成30年9月28日)

1.募集職名及び人員 教授 1名

2.採用時期 平成31年4月1日以降のできるだけ早い時期

3.所 属 熊本大学くまもと水循環・減災研究教育センター 減災型社会システム部門

4.専門分野 火山噴火及び火山地質特有の自然災害の防災・減災に関する分野

5.担当科目 火山噴火・火山地質と防災減災関連の科目ならびに一般教育科目

6.応募期限 平成30年9月28日(金)必着

7.応募資格
(1)博士あるいはPh.D.の学位を有する方
(2)火山噴火及び火山地質特有の自然災害の防災・減災において優れた研究業績を有する方
(3)十分な野外調査経験を有し、野外における教育・指導ができる方
(4)新しい分野を切り開いていこうとする意欲が旺盛な方
(5)国内的、国際的な視点から、地域社会や産・官界と連携して活動できる方
(6)センターにおける研究活動および運営、ならびに理学部・大学院自然科学教育部理学専攻における教育に対して十分な能力と熱意がある方
(7)英語による講義ができる方
(8)外国人の場合には、学内諸業務の遂行が可能な日本語運用能力を有する方

8.労働条件等
(1)勤務形態 :専門業務型裁量労働制
勤務時間は、職員の裁量に委ねるものとし、1日の勤務時間は7時間45分とみなす
(2)任期の定め :なし
(3)試用期間 :6か月
(4)勤務場所 :熊本大学黒髪地区
(5)時間外労働 :時間外、深夜、休日労働の有無 有
(6)賃金等 :国立大学法人熊本大学職員給与規則に定めるところによる
(7)社会保険 :文部科学省共済組合、雇用保険及び労災保険に加入
(8)雇用者 :国立大学法人熊本大学

9.提出書類
(1)履歴書(様式なし、市販のもので可) 1部
写真を貼付し、連絡先欄にE メールアドレスを記入すること。 なお、男女を問わず、出産、育児、介護に専念(あるいは従事)した期間について考慮することを希望される場合は、付記してください。
(2)業績リスト 1部
査読付原著学術雑誌論文、査読付総説(レビュー)、国際会議論文、査読無学術論文・紀要・解説・研究報告等、学位論文、著書、特許、招待講演・依頼講演、一般講演、学会賞などの受賞、科学研究費等の外部資金の取得状況、教育業績、学内活動、学会等における活動、社会における活動に区分すること。なお実務で従事したプロジェクトがある場合は、その概要をA4 用紙5枚程度にまとめて別途提出可です。書式は、下記ホームページのテンプレートを利用してください。
https://www.kumamoto-u.ac.jp/daigakujouhou/saiyou/index_file/cwmd_vol_template.doc
(3)主要論文5 編の別刷り(コピー可) 1部
(4)現在までの研究概要(A4 用紙に2000 字程度) 1部
(5)今後の研究計画と抱負(A4 用紙に1000 字程度) 1部
(6)学生の教育に対する抱負(A4 用紙に1000 字程度) 1部
(7)所見を求めうる方(2 名)の氏名・所属・連絡先 1部
連絡先は、E メールアドレス及び電話番号を記入すること。

10.提出方法 封筒に「教員応募書類在中」と朱書し、簡易書留で下記書類提出先にご送付ください。

11.選考方法 第一次選考 書類審査 平成30年10月上旬の予定
第二次選考 面接審査 平成30年10月下旬の予定
※面接時の旅費等の経費は自己負担

12.書類提出先 熊本大学くまもと水循環・減災研究教育センター センター長 柿本竜治
〒860-8555 熊本市中央区黒髪2-39-1

13.問合せ先 熊本大学くまもと水循環・減災研究教育センター 減災型社会システム部門
部門長 松田博貴
E-mail: hmat★kumamoto-u.ac.jp(★を@に変えてください)
14.ホームページ http://cwmd.kumamoto-u.ac.jp

15.その他
(1)応募書類に含まれる個人情報は、国立大学法人熊本大学の定めに従い、本人事選考にのみ使用し、他の目的には一切使用しません。なお、応募書類および提出物は返却いたしません。
(2)熊本大学は男女共同参画を推進しています。選考にあたっては、男女共同参画社会基本法の精神に則り、適正に行います。
(詳細はホームページをご覧ください。 http://gender.kumamoto-u.ac.jp/
教員公募【東京大学地震研究所長】(締切:平成30年10月9日)

公募人員:教授1名
所属:火山噴火予知研究センター
応募締切: 平成 30 年10月9日(火) 午後5時 必着
問い合せ先: 東京大学地震研究所 上嶋 誠 TEL: (03) 5841-5739
E-mail: uyeshima★eri.u-tokyo.ac.jp(★を@に変えてください.)
応募書類提出先:
〒113-0032 東京都文京区弥生 1-1-1
東京大学地震研究所 庶務チーム(人事)宛 封書を用い,
表に「観測火山物理学分野 教授 応募書類在中」と朱書し,書留郵便で送付してください.

※詳しくは以下のURLを参照してください。
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2018/07/6bfbad432b703751ce1c71ed244ab843-3.pdf
研究員の公募【山梨県富士山科学研究所】(締切:平成30年8月24日)

研究員(常勤):1名
研究分野:火山及びその防災研究に関する分野
応募資格:博士の学位またはこれに準ずる資格を有する者
地方公務員法等に関する応募資格が別途あります。
応募締切:平成30年8月24日(金)消印有効
問い合わせ先:〒403-0005 山梨県富士吉田市上吉田字剣丸尾5597-1
山梨県富士山科学研究所 総務課
電話 0555-72-6211
詳細は下記のURLをご覧下さい。
http://www.pref.yamanashi.jp/kenmin-skt/shinchaku/h30saiyou-annai.html
教員公募【東京大学地震研究所】(締切:2018年10月1日)

助教 1名

研究分野:地球化学分野

応募資格:博士の学位を有する者(外国での同等の学位を含む)

応募締切:2018年10月1日 (午後4時必着)

問い合せ先: 東京大学地震研究所 小屋口 剛博
TEL: (03) 5841-2499
E-mail: tak★eri.u-tokyo.ac.jp(★を@に変えてください)

詳細は次のWEBページを参照のこと.
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2018/07/9599d3f64539c6a63d468008a8c8dfc6-3.pdf
学芸員の募集【神奈川県立生命の星・地球博物館】(締切:平成30年8月14日)

神奈川県立生命の星・地球博物館では今年度、地質(火山・火山灰)分野の学芸員を募集します。

詳細は下記URLをご参照ください。

神奈川県職員(主任司書・学芸員)採用選考のお知らせ
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/u5t/cnt/f530721.html

平成30年度神奈川県職員(学芸員)採用選考のお知らせ(地質(火山・火山灰)
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/u5t/cnt/documents/06-01.pdf

応募受付期間は7月12日(木)から8月14日(火)(消印有効)までです。
平成30年度地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速第2期)の募集【国立研究開発法人海洋研究開発機構】

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(成果創出加速第2期)を募集いたします。
「地球シミュレータ特別推進課題」は、地球シミュレータの能力を最大限に活用し,画期的な成果創出の加速を目的として実施するものです。
新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。
また、若手研究者による課題応募も歓迎します。

各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています。
申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください。
みなさまからのご応募をお待ちしております。

■応募締切:平成30年7月31日(火) 17時必着

詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h30jamstec_sp2.html

問合せ先:
海洋研究開発機構 地球情報基盤センター 情報システム部 ES公募係
045-778-5770 es_oubo★jamstec.go.jp(★を@に変えてください。)
平成30年度気象庁経験者採用試験(係長級(技術))【気象庁】

試験申込期間:
平成30年8月3日(金)〜8月21日(火)

試験の日程:
【第1次試験】
<実施日> 9月30日(日)
<合格者発表日> 10 月24日(水)
【第2次試験】
<実施日> 11月10日(土)
<合格者発表日> 11月21日(水)
【第3次試験】
<実施日> 11月下旬〜12月上旬で指定する1日
<合格者発表日> 12月18日(火) ※最終合格者発表日

求める人材:
 理工系の大学を卒業し、以下のいずれかの専門知識や業務経験を有する方
・気象の予報・観測に関する知識
・地震・津波・火山に関する知識
・情報システムの開発・管理等に関する知識
・地方公共団体等の防災に関する知識
※この試験には受験資格があります。詳細につきましては、下記の気象庁のホームページでご確認願います。

採用日、採用数等:
・採用日 平成31年4月1日
・採用数 20名程度
・配属先 管区気象台・沖縄気象台、地方気象台

気象庁経験者採用試験説明会: 平成30年7月31日(火)PM19:30〜21:00 気象庁5階(大会議室)

問い合わせ先: 募集要領や試験日程など詳しい内容については、気象庁総務部人事課(採用担当)にお問合せ願います。
また、受験案内及び受験申込については、人事院ホームページを参考願います。

<気象庁総務部人事課任用係>
〒100-8122 東京都千代田区大手町1-3-4
TEL(03)3212‐8341(内線2137、内線2158)
気象庁ホームページ
URL:http://www.jma.go.jp/jma/kishou/intro/recruit/info/keikensya.html
人事院ホームページ
URL:http://www.jinji.go.jp/saiyo/siken/keikennsya/keikensya_kishou.html
非常勤研究員の公募【北海道大学大学院理学研究院附属地震火山研究センター】(平成30年8月6日)

・公募人員:非常勤研究員 1名

・研究分野:地震学,火山学,それらに関連する分野

・応募資格
(1)採用時に博士の学位があること
(2)採用日において35歳未満であること

・任用期間:原則として採用日から3年間.ただし契約は1年度毎.

・着任次期:採用決定後できるだけ早い時期

・応募締切:平成30年8月6日(月)

・詳細は以下のホームページをご覧ください.
http://www.sci.hokudai.ac.jp/isv/temp/kenkyuin_kobo_jpn_180619.pdf(日本語)
http://www.sci.hokudai.ac.jp/isv/temp/kenkyuin_kobo_en_180619.pdf(english)

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